4 産み分けに成功した人の話

4 産み分けに成功した人の話

私の周りにも、産み分けをして成功した人の話を何回か聞いたことがあります。

 

話を聞くと多いのが、一人目が男の子、または一人目と二人目が男の子で次は女の子!と思う人が多いように感じます。

 

私とおんなじですね。笑

 

 

やっぱりひとりは女の子を産みたいと思うのは本能なのでしょうか。

 

 

私の場合、自分の母親とすごい仲良しなんです。

 

友達親子って言葉がありますが、うちの親子はまさにそんな感じ!

 

恋愛話もするし、相談もするし、なんでも話せる親子です。

 

なので、私も母のようにそうやって友達のように過ごせる娘が欲しいなって思ってしまうんです。

 

 

もしできなかったら、旅行とか、ショッピングとか誰と行くんだ!って思います。

 

なので、私としては絶対に娘が欲しいって思うんですよねー。

 

 

話は逸れましたが、私の周りで産み分けした人は、

 

  • 産み分け用のゼリーを使った
  • リンカルを飲んだ
  • 病院に通った

 

という人が何人かいます。

 

病院に通っていた人の成功率は高い気がします。

 

というか100%かもしれない!というくらいです。

 

 

やっぱり、確実なんですかね。

 

病院に通った人はだいたいみんな産み分けゼリーも使ったみたいです。

 

ということは産み分けゼリーの効果か?とも思えますよね。

 

どうなんでしょうか。

 

 

産み分けの妊活をしたから、欲しい性別が生まれたのか、それとも、もともと二分の一の確率なんだから生まれたのか、わからなくなりますね。

 

それでも、ゼリーにはちゃんとした理屈があって、それに沿ってできてるんだから、効果はあるはずですもんね。

 

 

友達は、次は絶対に女の子じゃないと無理!と言っていて、他の友達が女の子を妊娠したと知るとものすごい嫉妬していたのを目の当たりにしました。

 

私は男の子を産んだからか、標的にされずに済みました。笑

 

結局その子も3人目に産み分けをして女の子を産んだので、もう、大丈夫だと思いますが、女の嫉妬は産み分けにもあるんだなと一瞬怖くなった出来事でもありました。

 

私ももしかしたら、次また自分が男の子ができたら、女の子を妊娠した人たち少しは嫉妬しちゃうかもです。

 

それくらい本音は女の子が欲しい、、、、、